「超人ロック」の作者聖悠紀氏、心停止していた 12月に心臓手術 

超人ロックで知られる漫画家の聖悠紀さんが、昨年12月に一時心停止していたことがわかりました。
2か月ほど入院していたのが、このほど退院して、ツイッターで近況を明らかにされています。ツイートは、おそらく12月に入院していら2か月ぶり。







聖悠紀さん心停止って?大丈夫なの?

ことの起こりは11月。もともと患っていた慢性副鼻腔炎(鼻詰まりのひどいやつ、いわゆるちくのう)で手術を受けます。12月になって検診に病院に行ったところ、そこで倒れ、心停止してしまったようです。そのまま手術、2か月入院という流れです。

副鼻腔炎は様々な原因で鼻の粘膜が弱り膿がたまったりするので、呼吸や睡眠を阻害する症状、そのために全身疾患が引き起こされることがあります。心臓もよわっていたのでしょうか。。。手術は通常局所麻酔で行います。

心停止が発生すると、すぐに蘇生措置が必要となりますが、発生したのが病院でよかったです。

ファンからは心配する声や、さすが超人並み!といった声が上がっています。
聖先生は1949年生まれですので、68歳におなりです。お体に気を付けて長く作品を続けていただきたいですね。




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